インタビュー特集

「あの人」に聞きました!

極地冒険家・荻田泰永氏インタビュー 無補給単独徒歩で南極点へ!極地冒険家・荻田泰永氏インタビュー
(2017.10.13)
北極冒険家として知られる荻田泰永氏が、今年(2017年)11月から約50日間かけて無補給単独徒歩で南極点を目指します。その距離約1,130Km。成功すれば日本人初の南極点無補給単独徒歩となる快挙です。 【詳細を見る
スピッツベルゲンツアーを取材。写真家・石川直樹さんインタビュー スピッツベルゲンツアーを取材。写真家・石川直樹さんインタビュー
(2017.09.13)
2017年6月、世界中をフィールドに活躍している写真家、石川直樹さんにスピッツベルゲンツアーを取材していただきました。「FUJIFILM 写ルンです」で撮影した北極の風景も御覧いただけます。 
「2007年に訪ねたときも印象的でしたが、今回も雄大な風景を見ることができて素晴らしかったです。こんな極北の場所でも時代は移り変わっていくのですね」 【詳細を見る
 
坂田さん:南極アイスマラソン 南極アイスマラソンを完走!市民ランナー坂田さんインタビュー
(2017.04.04)
市民ランナーとして2016年の東京マラソンでも大きくTVで紹介された坂田さんの目標は南極大陸を走ること。夢を実現するために昨年(2016年)11月、開催された南極アイスマラソンに参加され、その様子は新聞にでも掲載されました。【詳細を見る
河本三紀夫さんインタビュー 過去最高齢72歳で南極アイスマラソンを制覇した河本三紀夫さんインタビュー
(2016.11.16)
2015年11月に南極アイスマラソンに参加された名古屋の会社経営者・河本三紀夫さんに、72歳で南極アイスマラソンへの参加を決意したきっかけや感想をインタビューしました。【詳細を見る 
「自転車で南極点へ!」サラリーマン自転車冒険家・大島さん突撃インタビュー 自転車で南極点へ!」サラリーマン自転車冒険家・大島さん突撃インタビュー(2016.01)
正直、思い描いていたよりキツかったです。苛酷だった理由が二つあります。一つは、橇をひいているので、自転車を押すのにかなりのパワーが必要です。もう一つの理由は、極度の寒冷地帯では肺が追い付いていかないのです。【詳細を見る

クォーク社より副社長が来日!!突撃インタビュー(2014.10.11)

10月初旬、南極・北極の魅力をアプローチするために、クォーク社の副社長 Mr. Andrew White(アンドリュー・ホワイト)が来日。そこで弊社は、もう少し深い内容を知るため、東京滞在最終日に単独インタビューをいたしました。南極・北極へのご旅行をご検討の際、ぜひ参考にしてください。【詳細を見る

南極アイスマラソン

T.Kさんが挑戦した南極アイスマラソン(2014.08)

南極アイスマラソン2013年11月に南極大陸で開催された「南極アイスマラソン」に参加、「南極ハーフマラソン女子の部」日本人初ランナーとなったT.K.さん。
そもそも南極大陸とは、どのような所なのか、そして南極で行われるマラソンとはどのようなものなのでしょう? 詳細を見る

南極トライアストン:チームきわみ

サラリーマン大島さん:南極トライアスロン

2013年 南極アイスマラソン&トライアスロン体験インタビュー (2013.12)

2013年11月20日に南極大陸で開催された「南極アイスマラソン」に加え、22日には世界初の「南極トライアスロン」が行われました。参加者は18カ国から50名。日本からは、男性6名で結成された「チームきわみ」がフルマラソンとトライアスロンに、そしてトライウエルの田島和江もハーフマラソンにエントリー。全員全種目を見事に完走しました。そして同時に南極へ向かったサラリーマン冒険家の大島義史さんは、自らの夢<自転車で南極点到達>の第一歩として、特別に南極アイスマラソンの並走を許可され、自前の自転車を持ち込んで参加しました。今回は現地南極で伺った<南極について>や<レースに参加した感想>をご紹介します。 【詳細を見る

チームきわみ

若き経営者たちの挑戦〜世界初・南極トライアスロン&フルマラソン〜
チームきわみインタビュー
(2013.11)

毎年行われる南極アイスマラソンに加え、今年は世界初の南極トライアスロンが開催されます。何が起こるかわからない過酷な環境でのレースに、今年は18か国から50人が参加。その中に、注目の日本人チーム、若き経営者6名で結成された【チームきわみ】がトライアスロンとフルマラソンにエントリーしています。 【詳細を見る

大島義史さんインタビュー

自転車で南極点を目指すサラリーマン、南極大陸へ。大島義史さんインタビュー (2013.11)

大島義史さんはメーカーに勤めるサラリーマン。有給休暇を利用して自転車の旅を続けています。彼の夢は<自転車で南極点へ行くこと>。今年は夢の実現の第一歩として、南極大陸に特別仕様の自転車を持ち込みます。 【詳細を見る

スキーと徒歩で行く南極点 夢を叶えた冒険野郎!石川和則さんインタビュー

ちょうど人類が南極点到達100周年の記念年に、スキーと徒歩で南極点に挑んだ男たちのドラマ。「生きている証しを作ってみたいというのが一番の動機です」と語る、会社経営・石川和則社長。そのきっかけとなったは、北極点旅行で出合った冒険家・舟津圭三さん。【続きを見る】 

北極冒険家・荻田 泰永さん

北極冒険家・荻田 泰永さん 独占インタビュー(2013.02) 

荻田 泰永(おぎた・やすなが)さんは北極点を目指す冒険家。 しかも成功すれば世界で三人目、日本人では初となる、無補給単独徒歩での挑戦です。そんな快挙を目指す荻田さんに、冒険家となったきっかけや冒険への思い、今後の活動などをお伺いしました。 【続きを見る

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南極アイスマラソン主宰者リチャード・ドノバンさんインタビュー(2012.09)

リチャード・ドノバンさんは、毎年大人気の「南極アイスマラソン」の主宰者であり、南極・北極の両極を走破した世界初のマラソンランナーかつ、七大陸を走り抜けた世界記録保持者。そんな彼にご自身のことに加えて、「南極アイスマラソン」についてベテランランナーはもちろんのこと初心者でも挑戦できる心構えや準備などの極意などを伺いました。 【続きを見る】 

地研究のスペシャリスト・神沼克伊氏インタビュー(2012.07)

 極地関連について多くの著書を出版されている神沼克伊氏。極地研究に関して世界でも著名な先生です。 今回は神沼先生の著書をご紹介いただきながら、本を出すきっかけや執筆にあたっての苦労話、エピソードなどに加えて、これからの出版予定や今後の夢などをインタビューしました。【続きを見る

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白瀬隊『南極記』初の英文翻訳を手がけた英国人ヒラリー・シバタさんインタビュー(2012.03)

白瀬隊・白瀬矗『南極記』の英文翻訳を手がけた英国人女性、ヒラリー・シバタさんに、弊社トライウエル代表・田島和江が英国ロンドンに飛んで突撃インタビュー!現在のお仕事、そしてこの本の英訳のきっかけや苦労話、エピソードなどをお聞きしました。【続きを見る】 

日本極地研究振興会理事長・吉田栄夫さん

日本極地研究振興会 理事長・吉田栄夫さんインタビュー (2011.11)

第二次越冬隊員に選ばれたのをきっかけに度重なる南極調査を繰り返し、現在は財団法人日本極地研究振興会の理事長を務める日本の極地研究における第一人者です。南極とはどんな所なのか、さらには南極調査の役割などを解りやすく語っていただきました。【続きを見る】 

南極料理人・篠原洋一さんインタビュー  (2011.10)

「南極でオーロラを見たい!」という一念で日本料理の修業を積んで約10年、1991年にようやく夢が叶い、調理担当として南極での越冬を経験した篠原さん。50歳を目前にした2008年、再び第50次南極地域観測隊の調理担当として南極大陸へ向かいました。 【続きを見る

写真家・石川直樹さんインタビュー (2011.09)

今年2011年5月、2回目のエベレスト登頂に成功した写真家の石川直樹氏。2000年に南極大陸を訪問してから10年、弊社トライウエルインターナショナルの手配で、2回目の南極半島クルーズに出かけました。 【続きを見る

新婚旅行で南極へ!金城夫妻インタビュー (2010.03)

2009年12月、新婚旅行で南極を訪れた金城さんご夫妻。究極のパワースポット南極点で永遠の愛を誓いました。 幸せいっぱいのお二人に、南極点・新婚旅行での感想をアレコレ聞いてみました。  【続きを見る

世界最高齢で南極点到達!川瀬みどりさんインタビュー (2010.01)

2009年12月、南極点フライト旅行を実現した川瀬みどりさん。世界最高齢(90歳)で南極の地を踏み、標高3000mの南極点に達する快挙を成し遂げました。いったい彼女の驚異的なパワーの源は何なのか、お話をお聞きしました。 【続きを見る

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