知られざる地球の不思議さと手つかずの大自然を肌で感じる究極のエコツアー。地球の鼓動が聞こえる大地「南極」、
イヌイットの住民達、野生動物との出会いがある「北極」。何かを感じさせてくれる極地旅行。
個人旅行の旅だからこそ、他では味わえない感動が!
春か夏か――その選択が重要なのではありません。
大切なのは、スバールバルでお客様がどのような体験を求めているのかということ。静寂に包まれた純白の世界に身を置くのか、生命が躍動するダイナミックな大自然を満喫するのか。その答えによって、最適なシーズンは自ずと導かれます。
春のスバールバルは、24時間続く陽光に包まれ、長い冬の眠りからゆっくりと目覚めていく大地の息吹を感じられる特別な季節です。
渡り鳥たちが次々と舞い戻り、雪解け水が大地を潤し、氷は音を立てて割れはじめます。そして、雪の下に隠れていた草や苔が、ようやくその姿を現していきます。春の航海では、そんな自然のドラマが動き出す瞬間を、まさに目の前で体感することができるのです。
夏のスバールバルは、春とはまた異なる、しかし同じくらい心を奪う絶景が広がります。大地は完全に目覚め、生命の躍動に満ちあふれる季節です。終わることのない白夜はそのままに、気温の上昇とともに雪解けが進み、徒歩やゾディアックボートでの上陸・探検の機会も大きく広がります。さらに、夏のエクスペディションでは、ホッキョクグマやセイウチ、ホッキョクギツネといった野生動物との出会いが期待できるのも大きな魅力です。
ディスコ湾 8日間
2026年8月下旬~9月出発
グリーンランド 12日間
2026年8月出発
スバールバル周遊 10日間
2026年6月下旬~7月上旬出発
もしあなたが、北極圏の豊かな文化、魅力あふれる野生動物、そして幻想的な風景を訪れてみたいと一度でも思ったことがあるなら——今こそ、その時かもしれません。このたび私たちは、ポーラーラティチュード社による新しい北極ルートを発表いたしました。
この新コレクションの発表を記念して、グリーンランドおよびスバールバル諸島への素晴らしい3コースに、期間限定の早期予約割引をご用意いたしました。新たな感動に満ちた探検航海をこの機会に是非、ご検討ください。
一人様【US$1,500】のフライトクレジット。ご予定に変更が生じた場合でも安心の【リブッキング特典】も!(主催:クォーク社)
2026/6/30まで
3船・全コース全キャビン・お一人様クルーズ代金【最大20%割引】(主催:クォーク社)
2026/6/30まで
2船・全コース全キャビンお一人様クルーズ代金【最大20%割引】(主催:PL社)
キャビンが無くなり次第終了
2船・全コース全キャビンお一人様クルーズ代金【15%割引】&ツアー代金全額お支払で更に【5%割引追加】(主催:クォーク社)
2026/6/30まで
3船・回答コース全キャビンお一人様クルーズ代金【15%割引】&ツアー代金全額お支払いで更に【5%割引追加】(主催:クォーク社)
2026/6/30まで
マゼラン・エクスプローラー号、マゼラン・ディスカバラー号で行く「南極フライ&クルーズ」【最大US$5,000割引】(主催:A21社)
2026/6/30まで
2026年2月出発のオーシャン・ノバ号で行く「南極フライ&クルーズ/南極半島&サウスシェットランド諸島8日間」(A21社主催)に参加された松田秀樹さんから体験アンケートが届きました。
ヨーロッパ、アフリカ、アジア、北米、オーストラリアを旅した松田さんは、世界7大陸制覇まで残り2つ、「南米」と「南極」への旅を同時に実現されました。南米は南極へのアクセス地というだけでなく、まずは個性豊かな南米各地を訪問し、その魅力を満喫した後、南極へ。世界中を旅した松田さんの目に、南極はどう映ったのでしょう。
2025年12月にビンソン・マッシフ登頂を果たされた佐々木さんより、先日掲載させていただいた体験アンケートに続き、詳細な遠征レポートをお送りいただきました。
実際に挑戦されたからこそ伝えられる臨場感、そして準備のポイントや現地での体験、南極ならではの環境など、これから登山を計画されている方にとって大変貴重な内容となっています。是非、ご覧ください。
南極半島&サウスシェットランド諸島クルーズ
2025年12月出発のワールド・エクスプローラー号で行く「南極半島&サウスシェットランド諸島クルーズ11日間」(クォーク社主催)にご参加されたK.F.さんより、体験アンケートと写真が届きました。
SNSで南極旅行に行った人の投稿を見て、【南極】に興味を持っていたK.F.さん。今回、【新婚旅行】という形で南極旅行を実現させました。
南極半島&サウスシェットランド諸島クルーズ
2025年12月出発のワールド・エクスプローラー号で行く「南極半島&サウスシェットランド諸島クルーズ11日間」(クォーク社主催)にご参加された「軟弱(系)」さんより、体験アンケ―トが届きました。
2024年に全国連加盟国&日本が承認している全ての国への訪問を達成した「軟弱(系)」さん。今回、唯一上陸していなかった大陸・南極への旅が実現しました。
南極半島&サウスシェットランド諸島クルーズ
2025年12月出発のワールド・エクスプローラー号で行く「南極半島&サウスシェットランド諸島クルーズ11日間」(クォーク社主催)にご参加されたY.T.さんより、体験アンケ―トが届きました。
世界中の旅行地では見ることができない「特別な景観」を求めて、南極への旅を決めたY.T.さん。感動の南極を味わうとともに、クルーズ船のスタッフとも楽しく有意義な時間を共有されました。
果てしなく広がる白の大地――南極。
私たちがこの大陸に足を踏み入れるたびに感じるのは、「時を超越した世界」の存在です。
どこまでも続く地平線、そして計り知れない氷の重み。そこには、言葉では言い尽くせない静寂と荘厳さが広がっています。訪れる者に深い感動を与えると同時に、心を大地へと引き戻し、本来の自分へと立ち返らせてくれる場所でもあります。
一方で、私たち人間にとって「時間」は常に限りあるもの。
その制約を超え、より多くの方にこの特別な体験をお届けするために、2つの異なる旅をご用意しました。
ひとつは、南極の奥深くに身を置き、その静寂と壮大さをじっくりと味わう「ロングステイー南極を極める8日間」。もうひとつは、限られた時間の中でこの奇跡の大陸に触れる「南極大陸 日帰り体験」。
それぞれのスタイルに合わせて、唯一無二の南極体験をご体感いただけます。
この大会は南極大陸のタイトルメダルを狙うトップアスリートから、南極大陸の特定の距離を走りたい人まで、誰でもご参加いただけます。このレースの参加者には、南アフリカ・ケープタウンで開催される「ライオンズ・ヘッド・マラソン」に参加できるのも魅力のひとつ。南極大陸とアフリカ大陸、両方を走れるチャンスです。
◎旅行期間:2026年12月2日~8日(7日間)
◎料 金:¥3,950,000
ポーラー・ラティチュード社(PL社)の創設者兼社長ジョン・マッキオン氏が語る「責任ある観光のあり方」、そして南極という「特別な場所に込めた想い」をご紹介します。極地旅行を扱う私たちだからこそ伝えたい声です。
◎ジョン・マッキオン氏インタビュー「南極をテーマパークにしてはいけない」
VIP仕様のジェット機でのラグジュアリーな旅をしながら1週間で7つの大陸を巡り7つのゴルフコースを制覇する【IGT】(インターコンチネンタルゴルフトーナメント)。南極大陸でもプレーする史上初のツアーです。
◎トーナメント期間:2026年11月8日~18日
株式会社トライウエルインターナショナル「ポーラークルーズ」は、2000年に日本初の極地専門旅行会社として誕生し、2025年に25周年を迎えます。その始まりは、第一次越冬隊員であり、映画「南極物語」のモデルとしても知られる菊池徹先生との出会いにあります。先生から南極の魅力を日々聞かされ、「南極は限られた人だけでなく、誰もが行ける場所になるべきだ」という言葉が、私たちの挑戦の原点となりました。
世界中で極地観光の可能性を模索する中、当時最も信頼され、規模の大きなアメリカの専門会社との出会いがありました。そのパートナーシップを基盤に、現在では数多くの海外主催会社との強い絆を築き、信頼関係を誇りに前進を続けています。これらの関係性が、ポーラークルーズの独自性と成長を支える原動力となっています。
南極旅行・南極クルーズ、北極旅行・北極クルーズに関するご質問は、極地旅行専門店【ポーラークルーズ】トライウエルインターナショナルにご相談ください。現地での観光情報、船内の環境、持ち物や飲食など、極地クルーズでの疑問や不安に、誠実にご対応させていただきます。
などなどお気軽にご相談ください。
令和6年能登半島地震により被災された皆さまへのお見舞い
このたびの能登地方を震源とする大規模地震により亡くなられた方々に深く哀悼の意を表するとともに、被災された皆さまに謹んでお見舞い申し上げます。皆様の安全と被災地の1日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
株式会社トライウエルインターナショナル