知られざる地球の不思議さと手つかずの大自然を肌で感じる究極のエコツアー。地球の鼓動が聞こえる大地「南極」、
イヌイットの住民達、野生動物との出会いがある「北極」。何かを感じさせてくれる極地旅行。
個人旅行の旅だからこそ、他では味わえない感動が!

2026年2月出発
「南極フライ&クルーズ8日間」
松田秀樹さん体験アンケート

2026年2月出発のオーシャン・ノバ号で行く「南極フライ&クルーズ/南極半島&サウスシェットランド諸島8日間」(A21社主催)に参加された松田秀樹さんから体験アンケートが届きました。
ヨーロッパ、アフリカ、アジア、北米、オーストラリアを旅した松田さんは、世界7大陸制覇まで残り2つ、「南米」と「南極」への旅を同時に実現されました。南米は南極へのアクセス地というだけでなく、まずは個性豊かな南米各地を訪問し、その魅力を満喫した後、南極へ。世界中を旅した松田さんの目に、南極はどう映ったのでしょう。

トライウエルを知ったきっかけは何でしたか?

インターネット検索で。

今回の旅行をトライウエルに決めた、その決め手は何でしたでしょうか?

スタッフの対応が良かった, 納得のいく料金だった。
コースの数が多く選択肢が広かった。
気に入ったコースがあったから。

いつ頃から南極への旅を計画なさってましたか?
また、その動機をお聞かせ下さい。

3年前くらいから。
ヨーロッパ、アフリカ、アジア、北米、オーストラリアなど行ったことがあるが、残る南米、南極にいった事がなかったから。南極へ行くのに南米がその出発地になっており、都合が良かった。

今回の南極旅行の目的は何ですか?

世界7大陸最後の大陸を制覇したい。

実際に南極に行って感じたことをお聞かせ下さい。 

意外に寒くなく、快適に探検気分になれた。
ペンギン、アザラシ、クジラなどシャッターチャンスを含めて思った以上に多く見られた。
ペンギンの種類が2種類しか見られず、何回も同じような群れを見ていると飽きてくる。キングペンギン、ペンギンの群れの移動などをもう少し見る機会があればと思った。

旅行中に催行されたツアーに参加されましたか?

ハイキング。

ツアーや船内レクチャーで心に残るものがあれば、感想をお聞かせ下さい。 

英語のみの説明、レクチャーだったため、コミュニケーション能力がない私たちは、少し苦労をする。
特にヒアリング力が低いため、船内放送の理解力に欠けていた。
モニターによる表示の詳細化、速報化をもう少し高めてほしいと思った。
それ以外はとても快適に過ごせた。

船の宿泊キャビンはいかがでしたか?  

快適

客室以外の施設はいかがでしたか? 

快適

特に気に入った施設があればお聞かせください。 

船首、船尾にあるキャビン・ラウンジは快適に過ごせ、見られる景色も良かった。

船でのお食事はいかがでしたか?

とても美味しかった。

船内設備やスタッフ、食事など気が付いたことがあればお聞かせください。

食事は3食とも毎日メニューが変わり、いずれもおいしく、楽しみだった。
バーベキューが1回あったのは良かった。

南極クルーズで不便だった事、困ったことがあればお聞かせ下さい。

Wifiが1ID1端末に限定されていたのが不便。当方はPC、アンドロイド、iphone3端末を同時に使うため、いちいち切り替えて 使っていた。

これから南極に行く人たちにアドバイスがあればお聞かせ下さい。

思った以上に快適ですし、天気が良ければ、本当に感動的な景色(動物も含めて)がふんだんに見られます。
予算、行くまでの時間を除けば、ハードルは相当低いとおもいます。
船酔いをする人は、フライトによるドレーク海峡横断を考えるべきと思います。
湾内に入れば、揺れは全くありません。

弊社(トライウエルインターナショナル)へのご要望などがございましたらお聞かせください。

適切にサポートいただきました。

コース紹介


注)すべてのコースは、海外主催会社が催行する旅行ツアーとなります。お申込みにあたり、自己責任の上でのご参加となりますことご承知おきください。