アイスマラソン4日間

南極大陸で走ろう! 
南緯80度地点で競う、1マイル(1.6Km)マラソン〜100Kmウルトラマラソン

 

主催ALE

お一人様よりご参加いただけます。1マイルから100kmまで体力に合わせてご参加いただけます。 

南極点から約600マイル(約1,000Km)離れた地点にあるユニオングレッシャーキャンプ地で開催。標高約750m、地球上で最も厳しい自然環境であり、時にカタバ風が吹き荒れることもあります。-10度から-20度の寒冷地で行なわれるアイスマラソンです。
白い大陸内で走ることは地球を知ること、自然環境を知ることにもなるはずです。もちろん、マラソンの開催は、晴天日に行われ、安全第一に医師をはじめ伴走車やスタッフが万全のサポート体制となります。 1マイルからご自身でゴールを決めることができるので、障害をお持ちの方(車イスなど)でもご参加いただけます。

 <ツアーポイント> ・南極で走る爽快感を味わう! ・世界のウルトラアスリートの仲間入り ・体力に合わせてマラソンできる(1マイル-1.6Km、ハーフ、フル、100Kmウルトラマラソン) ・体力レベル1〜5(初級〜上級) 

 

<参加者にうれしい特典> 参加者には、メダル、T-シャツ、個人使用のプロカメラマンによる写真&動画、その他お土産(各年によって異なります)が贈られます。

 

<南極アイスマラソン情報>

2019年:南極アイスマラソン参加の旅4日間(IM1)/ツアー期間・料金


※本コースは4日間の現地発着ツアーです。

利用機体:イリュージンIL76機(ロシア)

イリュージンIL76機

◎コース : 南極大陸/アイスマラソン

◎ゲートシティ : 出発地・帰着地/プンタアレーナス(チリ)

日本からゲートシティまでのおすすめフライト情報

 

コード
番号
期 間 料 金
IM1 2019年12月12日〜12月15日 2,850,000


詳細日程はこちらから


■注意事項 

この旅行は南極大陸への探検ベースキャンプ(ユニオン・グレッシャー)までの旅です。

ここは、地球上でもっとも孤立しており、又、もっとも風の強い大陸です。上記日程に基づく活動内容となりますが、現地の状況、機体状況、天候の具合によりALEスタッフの裁量で余儀なく変更せざるをえない場合がありますので、ご了承下さい。

プンタ・アレーナス行きのフライトが遅延した場合には、ユニオン・グレッシャーでの宿泊サービスが受けられます。南極旅行では遅延は日常茶飯事です。

  • 料金は変更になる場合もございます。お申し込み時に再度ご確認下さい。
  • 大陸へのフライトは天候次第となります。
  • ご出発の2日前までには、プンタアレーナスに到着し準備する事が必要です。
  • お帰りのフライトも天候次第となりますので、その後2週間ぐらいまでは余裕をもって、重要なスケジュールは組み込まないようにして下さい。
  • 海外旅行傷害保険(治療・救援費用付)にご加入いただきます。
  • その他複合コースがございます。オーダーメイドの旅のスケジュールを組むことが出来ます。

 

<料金に含まれるもの> 

  • マラソンエントリー費用€16,000が含まれています。
  • 防寒服一式、ブーツ、寝袋などが含まれております。
  • アドバイス&手数料(環境省への諸手続きなど)が含まれます。
  • プンタアレーナスでの前泊2泊分のホテル宿泊代金が含まれております(ツインベース)。

 

<料金に含まれないもの:上記以外すべて>

  • プンタアレーナス(チリ)までの国際線往復の航空券代金。
  • プンタアレーナス滞在中の食事代。
  • 空港の送迎代(南極大陸へ向けての空港間送迎を除く)。
  • 個人的性質の装備品(防寒服一式のレンタル費用除く)。
  • フライト遅延時のプンタアレーナス滞在時にかかる諸経費(食事代、宿泊代など)。
  • 原油価格の大幅な上昇がある場合には、燃油サーチャージが発生することがあります。
  • 海外旅行傷害保険代金  

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【2019年】アイスマラソン/準備と日程

南極大陸に向けての準備

 

@持ち物&受託荷物の重量検査
極寒地:大陸で必要とされる衣服や医薬品、小物雑貨類、重量など、(事前に大きな荷物は預けておく)

A防寒服のサイズあわせ
ALE事務所内:上下の防寒服・長靴・寝袋など

BALE事務所内での説明
南極行きのフライトやキャンプ地(ユニオン・グレッシャー)の諸注意や参加者紹介



日程のご案内

南極アイスマラソン

 

フルマラソン/ハーフマラソン/1マイルマラソンの日程
2019年12月10日
 南極出発の2日前にプンタアレーナスに集合します。
2019年12月11日
 南極へ向けての説明会(持ち物と受託荷物の重量検査&防寒服サイズ合わせ)
【第1日目】2019年12月12日:南極大陸へ出発
 天候の条件が整い次第出発となります。専用バスで空港へ。
 プンタアレーナスよりユニオン・グレッシャー(標高750m)まで約4時間半のフライトです。
 ベースキャンプ地ユニオン・グレッシャーでは、マラソンについての説明会とユニオン・グレッシャーにおける諸注意があります。
 条件が整えばこの周辺をウォーミングアップしながら走ります。
【第2日目】2019年12月13日:南緯80度でのフルマラソン・ハーフマラソン開催
  • 南極フルマラソン、ハーフマラソンスタート
  • 1マイルマラソン(1.6Km)スタート
完走後、夕食では強靭な精神と達成感に祝杯です。
【第3日目】2019年12月14日:南極大陸→プンタアレーナスへ
 機体整備や天候が整い次第プンタアレーナスへ。
 着後、スタッフにより用意されたホテルへ(宿泊代は自己負担となります)。 
 ゆっくりとシャワーを浴び、旅の疲れを癒してください。
【第4日目】2019年12月15日:プンタアレーナス
 各自帰国の途へ

 

南緯80度での100Kmウルトラマラソン:開催予定日については、お問合せください
トライアスロンやデュアスロン、10Kmマラソンも参加希望者がいる場合は、エントリーが可能です。
参加人数が限られているため、毎年2年前から予約が入る人気の「南極アイアスマラソン」も含め、ご興味のある方はお早目にお問い合わせください。 トライウエルインターナショナル会社(ポーラークルーズ)では、南極マラソンを体験したスタッフが、お申込みからご出発まできめ細やかに対応させていただきます。詳しくはお問い合わせください。
※ご旅行スケジュールは、充分な余裕を持って計画をおたてください。

 

■ご注意事項

この旅行は南極大陸への探検ベースキャンプ(ユニオン・グレッシャー)までの旅です。ここは、地球上でもっとも孤立しており、又、もっとも風の強い大陸です。上記日程に基づく活動内容となりますが、現地の状況、機体状況、天候の具合によりALEスタッフの裁量で余儀なく変更せざるをえない場合がありますので、ご了承下さい。

プンタ・アレーナス行きのフライトが遅延した場合には、ユニオン・グレッシャーでの宿泊サービスが受けられます。南極旅行では遅延は日常茶飯事です。又、南極大陸滞在がフライトスケジュールにより短縮される場合があります。その場合でもツアー料金の返金は致しません。

※帰国予定の1週間先まで重要な予定や約束事を入れることはお控え下さい。


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南極アイスマラソンに関するQ&A

南極アイスマラソンに関するQ&A   

スケジュール通り南極大陸行きの飛行機はフライトしますか?

いいえ。スケジュール通りにはいきません。世界中で最も難しい場所のひとつです。遅延はよくある事です。従って重要な予定は帰国日の2週間先までは組み入れないようにして下さい。すべて天候と機体と現地の状況によります。

(2010年より、パトリオットヒルズからユニオングレッシャーキャンプ地に移動することにより、今まで以上に、より正確な気象状況が把握でき、ほぼ定刻通りフライトすると見込まれています)

 

南極行きの出発場所はどこですか?

南極大陸行きの出発場所は、南米チリのプンタアレーナスという町になります。必ずコース開始日の2日前までにプンタアレーナスに到着するようなフライトを選んでください。

そこから南極大陸内にあるユニオングレッシャーキャンプ(2010年より、パトリオットヒルズキャンプから移動予定となっております)へと飛行します。

プンタアレーナスでの詳細は、申込後にお知らせ致します。

 

どうやってプンタアレーナス(チリ)に行ったらいいのでしょうか?

チリの首都サンチャゴまで国際線航空機を予約して下さい。(日本からの一般的な航路は、米国系航空会社にて北米経由で入る方法です) ※注:復路の日程変更可能なオープンチケットをご購入下さい。

ラン航空が国内線でサンチャゴからプンタアレーナスまでレギュラーフライトを運行しています。
参加申込者には詳しくご案内致します。

プンタアレーナスに到着したら各自でホテルへ(宿泊代は各自負担)。その後、スタッフより南極行きの日程をお知らせ致します。

 

プンタアレーナスではどこに泊まったらいいのでしょうか?

参加申込者にはホテルリストをお渡し致します。宿泊代金は、1泊に付きUS$50〜US$300まで幅広いクラスでご案内致します。

プンタアレーナスで待機せざるを得ない場合もありますから、そのあたりも考慮に入れながら、ご予算に合ったホテルクラスをお選び下さい。

 

南極大陸行きのフライトはどのような航空機なのでしょうか?

プンタアレーナスから、南極大陸にあるエルスワース山系の麓にあるユニオングレッシャーキャンプまではイルーシン76(IL-76)の機体で飛行します。

ティエラ・デル・フエゴやドレーク海峡を越え、約4時間半のフライトです。南緯80度、青氷の滑走路に着陸します。

 

アイスマラソンは、いつから開催しているのですか? 

2006年からです。2019年度で15回目となります。

  

実際にマラソンコースはどこを走るのですか?

レースは、ユニオングレッシャーを中心に、丘に沿った周辺を走ります。
(極端な高低差はありません)

 

私は今まで寒冷地で走った事がありません。そんな私でも南極大陸で走ることが出来ますか?

勿論走れます。

寒冷地での適切な衣類が必要ですが、コースを走ったり歩いたりする時に必要かというと、そうでもありません。
プンタアレーナス出発前に、持参した衣類や持ち物をチェックさせていただきます。

コース中には、いくつかのチェックポイントがあります。又、折り返し地点には、大きな暖かい建物が用意してあります。参加者の中には、今まで体験した事がないような寒さの中で走る事になります。これもまた楽しい経験になるに違いありません。

 

走るコースは安全なのでしょうか?

安全です。コースには目印になる小さな旗が立ててあります。快晴であれば視界は常に広く明るいです。マークを常に気にかけ、コースからはずれないで走って下さい。

凍結の損傷は警戒すべきサインとなりますので注意が必要です。

 

マラソン経験はほとんどありません。そんな私でも南極アイスマラソンに出場し、完走できるのでしょうか?

はい。可能です。

南極マラソンは1マイルから参加できます。1マイル、10Km、21Kmハーフマラソン、42Kmフルマラソンとご自身でゴールを決めて、参加して下さい。目標に合わせて、練習をしましょう。
もちろん氷点下の中でしかも雪の上を走る事は、身体を消耗させます。ゆっくりとした走りになりますし、今まで経験した事がないような走りづらいこともあるかもしれません。
南極マラソンは、時間で中断する事はありません。あなた自身があきらめなければ、必ずゴールできます。

100Km南極ウルトラマラソンは制限時間があります。
したがって、ウルトラマラソン経験者や耐久アスリート達だけが、南極100Kmウルトラマラソンレースに挑戦することができます。


いつもどんなお天気なのですか?

気温は−10度から−20度が平均的な所です。冷たい風が吹くと更に体感温度は―15度から―25度まで下がります。

一方、穏やかな日ですと、想像よりさらに暖かく感じられ、まさに快いうららかな日となります。風は一般的に10−25ノットで吹きます。

 

ユニオングレッシャーでの、足元の状態はどんなものなのでしょうか?

レース開始前に全コースの手入れがされていますが、ほどよく固まった氷の上(実際には固い雪)です。 場所によっては新雪が積もっていてでこぼこしている箇所もあります。前日のお天気によってコースの状況は変化します。どちらも走っていれば、足元の状況は、はっきりと見てわかるものです。

 

走る時にはどんなシューズを履いたらいいのでしょうか?

冬用トレイルランシューズが良いでしょう。

お薦めのシューズは、Montrail Hurrricane Ridge/Leona Divide,又はNike ACG Thielsenです。

 

走る時にはどんな服装になるのでしょうか?

重ね着がベストです。次のものを上手く組み合わせてください。
すぐに凍結しやすい場所ですから、手や足、顔の周辺を温かく保つ事はとっても重要です。
参加者には詳しいご案内をさせていただきます。

<ご参考>

上体 : サーマルレイヤー、フリースそしてアウターには風を通さないジャケット
脚部 : サーマルレイヤー、そして風を通さないズボン
     (中厚のフリースの重ね着 オプションとして)

手 : 手袋とミトン
足 : 裏付きのソックスとウールのソックス
頭部 : バラクラヴァ帽(頭から肩の一部まですっぽり入るウールの大型帽)、
     フェイスマスク、帽子、ネックウォーマー、ゴーグル

 

ゼッケンはつけるのでしょうか?

はい。現地でお渡しします。

 

給水所やトイレはありますか?

勿論、給水所は、一定間隔に設置されています。また、折り返し地点には、テントがあり、トイレも設置されています。 

 

申込時にはどのようなことを質問されますか?

今回のご希望参加コース、ハーフ、フルマラソン、または100Kmをお知らせください。また、今までのマラソン歴や寒冷地での体験があるかどうか。また日々の練習頻度などお聞かせください。マラソン歴がない方でも申込は可能です。

 

参加者には、どんな特典がありますか?

Tシャツ、南極大陸マラソン証明書、走者の記念写真などです。

 

南極大陸で、マラソンが延期となった場合はどのように過ごすのでしょうか?

マラソン開催日は、キャンプ地周辺の気象状況をみながら、決定されます。 
悪天候の場合は、メインテントで待機していただきます。世界中から参加している人たちとの交流やお互いの体験談で花をさかせてみてください。テント内では、スタッフによるレクチャーもあることでしょう。
本や雑誌、パソコン、音楽プレーヤーDVD(映画)などをお持ちになると良いでしょう。


これまでの参加者はどんな人たちでどのくらいかかって完走していますか?

【2018年】14カ国から53名の参加者でした。 

 ※各男女のタイムについては、後日発表致します。 

【2017年】18カ国から54名の参加者でした。

  • 男性フルマラソン 38名
    1番の走者のタイムは、3:37:46 hrs/38番目の走者のタイムは8:56:53hrs
  • 女性フルマラソン 15名
    1番の走者のタイムは、4:56:37 hrs/15番目の走者のタイムは8:56:53hrs
  • 男性ハーフマラソン 4名
    1番目の走者のタイムは、2:30:01 hrs
  • 女性ハーフマラソン 2名
    1番の走者のタイムは、2:45:35 hrs
  • 男性100Km 9名
    1番の走者のタイムは、11:13:53hrs/9番の走者のタイムは、21:05:54hrs
  • 女性100Km 1名
    1番の走者のタイムは、18:34:54hrs

 2016〜2009年のデータはこちら

 

このマラソンのマスコミ取材などあるのでしょうか?

はい。このイベント終了後に世界配信されるプレスをかけています。
国際スポーツ専門の写真家による配信と、全ての過去のレースがテレビで放映されました。

 

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南極アイスマラソン 主宰者のウエルカムビデオレター

Richard Donovan
リチャードは、南極・北極の両極を走破した世界初のマラソンランナー。
七大陸を走り抜けた世界記録保持者です。

主宰者プロフィール

Polar Running Adventure
リチャード・ドノバン氏

Polar Running Adventuresポーラーランニングアドベンチャーは、極地マラソン走者Richard Donovanリチャード・ドノバン氏によって運営されています。生っ粋のアイルランド人で、例年行われているNorth Pole Marathon北極点マラソンのオーガナイザーでもあります。

リチャードは、北極・南極に加えてサハラ砂漠、アタカマ砂漠、アンデス、ヒマラヤ、アマゾンのジャングルでも完走しました。彼は国際ウルトラマラソン走者としてアイルランドの代表選手です。

Anglo Celtic Plate(2009年アイルランドの最初の公式ウルトラマラソンイベント)アングロセルティクプレート100K国際マラソンとCommonwealth Championship(2009年北西ウェールズで開催)コモンウエルス チャンピオンシップ100Kマラソン両方のレースディレクターでもありました。

また、World 50Km Final2010(アイルランドGalwayの市民マラソン)のレースディレクター。2011年7月にはIAU Trail World Championships(アイルランドの東海岸にあるGalwayにある美しい地域コンネンマラ ランニング イベントはコンネンマラ国立公園内で開催)のレースデイレクター。そして2011年9月 南極に向かう前のCommonwealth Championshipのレースディレクターです。

2012年リチャードはWorld Marathon Challengeワールドマラソンチャレンジで7大陸すべて4日間22時間3分で完走して新記録を樹立しました。2015年夏には、サンフランシスコからニューヨークまで3,200マイルを単独走りました(トランスノースアメリカラン)。2016年には、イスタンブールからロッテルダム3,000kmを単独ラン。(トランスヨーロッパラン)。2017年では約1,800kmアルゼンチンからチリまでを単独走りました。次回は、南極点までのマラソンを計画しています。

リチャードは、ナショナルジオグラフィックアドベンチャー、スポーツイラストレイテッド、ランナーズワールドなどの国際的な雑誌などをはじめ多くの雑誌などにインタビュー記事やレースリポート記事が掲載されています。また、BBC番組「デザート:チャレンジ」と言った特集番組として放映されました。

かつてエコノミストであったリチャードはアイルランドと米国の大学で博士号を取得。現在、UltraRunning Irelandウルトラランニングアイルランドの実行委員長です。Polar Running Adventureが南極アイスマラソンを企画・主催し、Antarctic Logostics&Expeditions社がロジスティックサポートをすべて協力・供給していただいています。



リチャード・ドノバンさん直撃インタビュー!

Richard Donovan.jpgリチャード・ドノバンさんは、毎年大人気の「南極アイスマラソン」の主宰者であり、南極・北極の両極を走破した世界初のマラソンランナーかつ、七大陸を走り抜けた世界記録保持者でもあります。

そんな彼にご自身のことに加えて、「南極アイスマラソン」についてベテランランナーはもちろんのこと初心者でも挑戦できる心構えや準備などの極意などを伺いました。 【詳細はこちら

 

  1. 実際に挑戦を考えている50歳代女性・初心者ランナーへのアドバイス
  2. マラソンランナーとしてのリチャード氏へのインタビュー

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南極旅行:コース一覧        北極旅行:コース一覧
注)すべてのコースは、海外主催会社が催行する旅行ツアーとなります。お申込みにあたり、自己責任の上でのご参加となりますことご承知おきください。